こんにちは!ヒップスクールです!!
今回は寝る前にちょこっとお散歩効果についてお話しします!!!
寝る前の散歩は、就寝の2時間前までに20-30分軽く歩くことで睡眠の質を高める効果が期待できます。寝る直前の激しい運動は体を興奮させてしまうため避けましょう。
まずメリットから!!!
体温の調整: 一度体温を上げてから下げることで、自然な眠気が訪れやすくなる。
リラックス効果: 一定のペースで歩くことで、心の緊張がほぐれて自律神経が整う。
ストレス解消: 日中の嫌な気分をリセットし、すっきりした気持ちで休める。
しかし注意しなきゃいけないことも、、、
時間帯: 眠る直前ではなく、必ず2時間前には歩き終える。
ペース: 息が切れないよう、おしゃべりができるくらいのゆっくりした速さで歩く。
スマホはしまう: 画面の光(ブルーライト)が脳を目覚めさせてしまうため、歩きながら見ない。
安全に歩く: 夜道では明るい服を着たり、人通りが多く安心な道を選ぶ。
次に寝る前のウォーキング時間について!!
就寝の2時間前にはウォーキングを終えるのもポイント。 運動した後は体が興奮した状態になっており、落ち着くまでに2時間ほどかかります。 興奮状態の体では、寝つきが悪くなってしまうので注意しましょう。 ウォーキングの所要時間は、30分~1時間程度で集中して取り組むことをおすすめします。
ウォーキング30分行うとダイエット効果につながる!?
毎日30分の散歩は、消費カロリーや脂肪燃焼効果によって体重減少や体型引き締めにも効果的です。体重60kgの場合、30分の早歩きでおよそ120kcalを消費できます。効果を実感するには、正しい歩き方や食事管理の継続が大切です。
このように効果があるので寝る前に空き時間あったらちょこっと気分転換にもつながるのでウォーキングやりましょう!!
