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3月のぎっくり腰!?

こんばんは!hioschoolのあいなです。

最近は、暖かい日があったり真冬のような寒さがあったりなどと温度調節が難しいです、、

 

携帯でウェザーニュースをみて、気温差がぎっくり腰に影響するという記事を発見しました。

 

ぎっくり腰に注意してください!!

ぎっくり腰とは、腰の急性症状です。この時季に起きやすくなる原因には、筋肉の硬直、自律神経の乱れ、身体のゆがみがあります。

まず、寒さから筋肉が硬くなりやすいことがあります。寒いと身体は体温を保とうとして、血管を収縮させます。血流が悪くなって筋肉が硬直してしまうのです。

次に、激しい寒暖差から自律神経が乱れやすくなります。自律神経は、血流のコントロールなど体温調整の役割を担っていますが、働き過ぎからコントロールがうまくいかなくなり、筋肉の緊張が抜けなくなります。

そして、寒さに対抗しようと無意識に身体をすくめたり、姿勢が悪くなってはいないでしょうか。背骨や骨盤などに負担がかかり、身体のゆがみにつながります。

「寒暖差ぎっくり腰」対策(1)冷やさない
ぎっくり腰に冷えは大敵です。朝晩は特に注意したいといいます。

「就寝時にネックウォーマーや腹巻きを活用するなど、首もと、腰回りを冷やさないよう注意しましょう。

「寒暖差ぎっくり腰」対策(2)身体を温める

「寒暖差ぎっくり腰」対策(2)身体を温める

 

対策をしてしっかり体調管理をしていきましょう!!

 

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